このようなお悩みありませんか?

  • 指がピリピリして違和感がつきまとう
  • 手がしびれてうまく扱えないことがある
  • 手がシビるときに痛みも感じる
  • 手がビリっとして不安でしょうがない
  • 手の感覚が鈍くつかみにくい
  • 病院の件では原因がわからなかった

上記のような手のシビレによるお悩みを抱えているのなら、あおぎり整体院におまかせください。改善に導いている事例・実績が多数あります。

手にシビレがあると身体面では手が上手く使えないため生活に支障が出ます。

精神面ではとにかく不安を感じでしょう。

手のシビレを放っておくと症状が悪化していきます。

そうなる前に1人で悩まず当院にお気軽にご相談ください。

手のシビレの種類

手のシビレを分類すると、おおまかには3つに分かれます。

神経性のシビレ

頸椎ヘルニア・手根管症候群などによって、手に伸びる神経が刺激圧迫されて手にシビレが生じる。

血行不良によるシビレ

頸椎ヘルニア・手根管症候群などによって、手に伸びる神腕や手の血流が悪くなると、シビレに似た感覚が生じることがあります。

病気によるシビレ

脳卒中・心筋梗塞などの後遺症として手にシビレが出ることがあります。

整体院としてアプローチするのは、神経性のシビレ・血行不良のシビレになります。

手のシビレの医療機関での対処法

一般的な医療機関(整形外科やペインクリニック)では、レントゲンやMRIの検査で手自体に問題がないかをチェックします。

もし異常が見られない場合は、次のような処置を行うのが一般的です。

  • 電気療法
  • マッサージ
  • 温熱療法
  • 牽引療法
  • 痛み止め
  • ブロック注射

このような処置でシビレが楽になる場合もありますが、残念ながら上手くいかないケースも多いのが手のシビレです。

そのような場合は、別の視点から手のシビレを見ていくことが重要だと考えます。

手のシビレに対する当院の整体

原因不明の手のシビレを整体的視点から見てみると、筋肉と骨格に問題があるケースがほとんどです。

筋肉の緊張により骨格がゆがみ、骨格の歪みによって体の重心バランスが崩れて神経を刺激圧迫しているのです。

例えば筋肉の緊張で頸椎にゆがみがあると、首から手まで伸びる神経を刺激圧迫することがあります。

また手の筋肉が緊張していると正中神経が刺激・圧迫されることもあります。

おぎり整体院では、「姿勢分析」によって現在の体の状態を正確に把握して原因を見つけます。

整体施術で筋肉と骨格を整えて、手にシビレのない体に戻します。(マイナスから0に)

より進んだ施術をご希望であれば、楽トレでインナーマッスルを鍛えることで、手のシビレの再発しない体づくり行うことが出来ます。(0からプラスに)

再発しない体になろう

手のシビレは一時的におさまっても、すぐに再発してしまう方が多いです。

それはシビレのある箇所にのみ処置を受けていたからでしょう。

それではせっかく施術・処置を受ける意味がありません。

だからあおぎり整体院では、今あるシビレだけでなく、再発しない体に導きます。

健康寿命を伸ばす・年齢を重ねても健康でい続けられる体づくりまでサポートします。

お体についてのご不安は、いつでもあおぎり整体院にご相談ください。そしてあなたのご来院をお待ちしております。